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iPad4スペック比較!アイパッド4、新しいiPadよりCPU GPU2倍早い!

2012年11月27日 21:09

iPad4スペック比較!アイパッド4、新しいiPadよりCPU GPU2倍早い!
iPad4仕様、アイパッド初1GHz以上で動作!
iPad4レビュー、新しいiPadで指摘された発熱問題もiPad4で解決!
iPad4価格 16GB WiFiモデル 42,800円、iPad4価格 16GB 4G LTEモデル 53,800円!
iPad4スペック比較!アイパッド4、新しいiPadよりCPU GPU2倍早い!1
iPad4スペック比較!アイパッド4、新しいiPadよりCPU GPU2倍早い!
iPad4仕様とiPad4レビュー!(アイパッド4スペック&アイパッド4価格)

iPad4(アイパッド4)に入ったA6Xプロセッサは、スペックが大幅に改善された。

Appleは、iPhone5(アイフォン5)のA6を発表したときと同様に、第4世代アイパッド(iPad4)のA6XがA5XよりCPUとGPUが2倍速くなったと説明した。

実際geekbench2やperformance testなどのベンチマークアプリを回した結果、新しいiPadよりもCPU GPUが2倍以上速くなった。

正確な発表はなかったが、ベンチマークテストアプリはA6Xを1.4GHzで動作するデュアルコアとして認識した。

iPad4スペックは、アイパッドとしては初めて1GHz以上の動作速度を発揮する。

また、iPhone5(アイフォン5)に入ったA6と同様に、新しいiPadに比べ、2倍の性能を出している。


iPad4スペック比較!アイパッド4、新しいiPadよりCPU GPU2倍早い!2
iPad4スペック比較、ベンチマーク結果、新しいiPadよりもCPU GPUが2倍以上速くなった
アイパッド4スペックA6Xの性能を最大限に活用するゲームアプリが発売される予定

しかし、iOSアプリケーションの特性上、いまだにほとんどのアプリケーションは、読み込み速度程度の差だけで、アプリケーションの動作速度やゲームのフレーム処理もほぼ同じである。

まだ直接性能の変化を体感しにくいが、A6Xの性能を最大限に活用するゲームアプリが発売される予定だ。

一方、新しいiPadで指摘された発熱問題もiPad4で解決された。

新しいiPadの場合、発熱問題が指摘されてきた。

Retinaディスプレイ性能の最大値を使用する"インフィニティブレード2"のようなハイスペックゲームをプレイすると新しいiPadは発熱を起こした。

A5Xプロセッサが持っているすべてのリソースを使用するためだった。

しかし、iPad4スペック性能の向上により、プロセッサ性能に余裕が生じ、発熱問題は消えた。
iPad4スペック比較!アイパッド4、新しいiPadよりCPU GPU2倍早い!3
アイパッド4価格
iPad4スペック比較新しいiPad
iPad4仕様、新しいiPadで指摘された発熱問題もiPad4で解決

iPad4価格表(iPad4カラーはブラックとホワイト)

iPad4 WiFiモデル

iPad4価格 16GB WiFiモデル 42,800円

iPad4価格 32GB WiFiモデル 50,800円

iPad4価格 64GB WiFiモデル 58,800円


iPad4 Wi-Fi + Cellularモデル(4G LTE)

iPad4価格 16GB 4G LTEモデル 53,800円

iPad4価格 32GB 4G LTEモデル 61,800円

iPad4価格 64GB 4G LTEモデル 69,800円

iPad5最新情報

 

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新しいiPad(New iPad)情報

 

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iPad2(アイパッド2)最新情報

 



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